フリーランスエンジニアとして仕事をする私の在宅事情とメリット・デメリットとは

現在はフリーランスエンジニアとして仕事をしています

現在はフリーランスエンジニアとして仕事をしていますフリーランスエンジニアの在宅事情仕事の量や作業をする時間・曜日を決めることができる

自分は4年前に会社を辞めて独学でWebデザインやイラストの制作方法を習得して、現在はフリーランスエンジニアとして仕事をしています。
主な仕事内容はWebページの作成で、ページ全体のデザインに加えて画像・音声・動画コンテンツの制作・編集作業をすることもあります。
案件はネット上で探して受注し、完成したデータを送信するかクライアントが契約したサーバー上に構築すると一連の作業が完了となります。
場合によっては実際に先方に出向いて仕事についての打ち合わせをすることがありますが、下請けで作業をする場合は受注から完成品の納入まで全てネット上で完結します。
そのため、ほとんどの作業は自室のPCで行うことになります。
仕事場所は自宅なので、仕事をしている間は常に家の中で過ごしています。
フリーランスエンジニアにはいくつかの仕事がありますが、プログラミングなどの他の分野の仕事でも基本的に自宅で仕事をすることになります。
2020年3月以降は新型コロナウイルス対策のために、多くの会社で在宅勤務が積極的に行われるようになっています。

エージェント使って常駐してるフリーランスエンジニアがフリーランス名乗るのなんか違和感ある
時給ベースで働くフリーランスと成果物ベースで働くフリーランスを分けて呼称するいい方法ないかな

— 仙道@朝ドラ主演エンジニア (@sen1000do) August 15, 2020